• ¥ 8,800
  • Tシャツ:5.6oz、コットン100%、バングラディッシュ製。 ネックリブ:ダブルステッチ・太さは約3センチ サイズ:着丈65cm・身幅49cm・肩幅42cm・袖丈19cm 上質な原料を190g/㎡の厚地に編み立てることで1枚で着ても透けないしっかりとした素材感と肌ざわりの良さを実現したボディです。 刺繍ワッペンは小さな丸いミラーがキラキラ光る1点ものです。 洗濯の際にワッペンの染料がTシャツに移る可能性がありますことをご了承ください。 洗濯の際は手洗いまたはネット使用で洗濯機の手洗いモードをご利用ください。

  • ¥ 6,300
  • 12mm角・長さ15㎝のブロックは手に握るにはちょうど良いサイズ感。 秋田の伝統工芸品、桜の樺細工に真鍮金具を取り付けたキーホルダーです。  従来の樺細工と違うのは、桜の樹皮の表面ではなく薄くスライスした樹皮の断面を見せるデザインです。天然の接着剤である膠(ニカワ)で樹皮をミルフィーユのように重ね圧着しながら積層させた、桜樹皮の積層材を細長い短冊ブロックにして、昔のヨーロッパのホテルキーのように仕立てました。  この小さな樹皮ブロックには、膠の鮮やかな玉虫色と樹皮の深い色の重なりマーブル模様のように綺麗で、金属やアクリルとは違う樹皮だからこその柔らかさと温かみのある触感が特長です。  自然素材であるため、湿気の影響で少しゆがんで変形する可能性がありますが、それも素材のあじわいとして楽しんでいただけたらと考えます。  ※写真のキーや丸カンは付属しておりません。  ※一つ一つ色味が違いますので、色味を選んで購入を希望される場合は事前にお問い合わせください。

  • ¥ 176,300
  • 日本の伝統的刺し子(刺繍)の一つであるこぎん刺しを施した布と革をコンビネーションしたバッグパック。 サイズ:幅 29cm/奥行き 13.5cm/高さ 45cm ベージュの布地をマスタード色の糸で模様を刺し尽くしました。機械織りには実現できない布の奥行きと肌触りと柔らかさが感じられ、陰影により模様が浮かび上がる粋な美しさがあります。模様を刺した面積は90cm×45cm。一針、一針を手で刺しています。 バッグの内側は大胆なコットンプリントを使用しています。この布は日本の布団用に作られた布です。60年代の日本のテキスタイルです。

  • ¥ 7,560
  • W:15cm H:12cm 表:綿100%、裏:アンティークの着物生地(材質絹100%) 「こぎん刺し」は津軽地方の伝統工芸(刺繍)です。昔は織り目の粗い布地にステッチを密に施すことで作業着としての耐久性や防寒性を持つ厚い衣類を作りました。  この卍を崩した柄は紗綾形と呼ばれ、江戸時代は社寺建築や着物にもよく使われた人気のあった柄だそうです。卍が途切れずに続いている様から不断長久(絶えず長く続く)を表すとして縁起物とされていました。  切符やICカードケース、小さなお財布や化粧ポーチにちょうどいいサイズで、刺繍生地のふっくら肉厚な手触りが心地よいポーチです。ギフトにもおすすめです。

  • ¥ 6,300
  • 「こぎん刺し」は津軽地方の伝統工芸(刺繍)です。昔は織り目の粗い布地に刺繍を密に施すことで作業着としての耐久性や防寒性を持つ厚い衣類を作りました。  切符やICカードケース、小さなお財布や化粧ポーチにちょうどいいサイズです。刺繍生地のふっくら肉厚な手触りが心地よいポーチです。 写真左側 図柄:Left(DB+PR) サイズ:15cm×15cm   裏面はヌメ革です。焼けやすく傷もつきやすいですが、革の経年変化を楽しめるポーチです。  内袋はアンティークの着物(ちりめん)生地です。 写真右側 図柄:Right(TL+GR) サイズ:15cm×15cm  裏面はカーフ革です。水に濡れるとシミになりやすいですが、概ね傷・汚れはつきにくい革です。  内袋はビンテージのいちご柄プリントコットンです。